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2015年度の太陽光発電買い取り価格

2015年度(平成27年度)の太陽光発電買い取り価格は次のように決定しています。

2015年度の太陽光発電買い取り価格
(http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/kakaku.html)

住宅用(出力10kW未満)の買取価格が思っていたより引き下げられてしまった感じですかね。

ちなみに、2014年度は
●住宅用(設備容量10KW未満)⇒37円/kWh(ダブル発電は30円/kWh)
●非住宅用(設備容量10KW以上)⇒32円+税/kWh
でした。


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2015年6月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:太陽光発電 買い取り価格 2015

太陽光発電買い取り価格 2015年度

経済産業省が再生可能エネルギーの買い取り価格を検討する「調達価格等算定委員会」を開催、2015年度の買取価格の検討がスタートさせました。
(2015年1月15日)

まだ正式な価格決定はこれからですが、太陽光発電買い取り価格は、事業用(設備容量10KW以上)の場合、4月と7月の2段階で引き下げられ、いまの1kWhあたり32円(税抜)から20円台後半になる見込みです。

住宅用(設備容量10KW未満)はいまの1kWhあたり37円が36円になるのではないかと予想されています。


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2015年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:太陽光発電 買い取り価格 2015

太陽光発電買取価格 消費税

消費税率が2014年4月にアップしました。

それに伴い、太陽光発電買取価格もアップするの?という疑問をお持ちの方もいることでしょう。
(これまでに設置・稼動した太陽光発電システムに関して)

これは事業用や家庭用かによって違ってきます。

事業用(設備容量10kW以上)の場合⇒消費税率アップに伴い、買取価格も上がります
家庭用(設備容量10kW未満)の場合⇒消費税率がアップしても、買取価格は変わりません

一般消費者(家庭用設備保持者)の場合、消費税納税義務がなく、そういった取り扱いとなっているようです。
(買取価格表記が内税扱いというか、そもそも消費税を考慮しない価格体系)


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2014年5月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:その他

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