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太陽光発電 買い取り価格 推移

太陽光発電余剰電力の買い取り価格推移は次のようになっています。

(住宅用<出力10kW未満>の1kWhあたりの金額。ダブル発電を除く)

2009年度(平成21年度)⇒48円
2010年度(平成22年度)⇒48円
2011年度(平成23年度)⇒42円
2012年度(平成24年度)⇒42円
2013年度(平成25年度)⇒30円台後半(37~38円?)

補助金制度なども利用することにより、一般的には12年くらいで設置費用のコスト回収ができると言われていますが、今後はどうなっていくでしょうね。


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2013年2月13日 | コメントは受け付けていません。 |

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太陽光発電 買い取り価格 48円

太陽光発電買い取り価格、住宅用(出力10kW未満)は1kWhあたり48円でした。
(2009年度・2010年度。エネファーム等、太陽光発電以外の自家発電設備併設のダブル発電の場合は39円)

これが2011年度・2012年度は1kWhあたり42円(ダブル発電の場合は34円)となり、2013年度は30円台後半になると見込まれています。

推移を書くと、
2009年度(平成21年度)⇒48円
2010年度(平成22年度)⇒48円
2011年度(平成23年度)⇒42円
2012年度(平成24年度)⇒42円
2013年度(平成25年度)⇒30円台後半(37~38円?)
といったふうになっています。

太陽光発電の導入費用が安くなってきており、それを反映させて買い取り価格も下がってきています。

買い取り価格は10年間固定されます。
つまり、2012年度中に売電がスタートすれば、10年間は1kWhあたり42円で買い取ってもらえるという仕組みになっています。

ライフスタイルにもよるので一概には言えないですが、補助金等も含めて考えて、太陽光発電システムにかかった費用はだいたい12年位で回収できると言われています。

10年間は(費用回収の)おおよその見通しがつき、それ以降は設置側としてはリスク要因と言えそう。
それでも 10 ÷ 12 = 83.333・・・・% なので、(何か大きなトラブル等がなければ)10年で8割程度は回収できるといった算段でいいのではないでしょうか。

価格コムのサイトに載っている全国の売電実績レポート(※)をちらちらと見てみると、回収期間目安が4年4ヶ月とか7年3ヶ月とか10年以内のご家庭もある様子。
もしそういった期間でコスト回収ができれば、あとはムフフ・・・ですな。

(※)↓の「太陽光発電 売電実績レポート」に載っています。
チェック 太陽光発電 最安値は価格.com


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2013年2月5日 | コメントは受け付けていません。 |

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